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ウッドデッキのリニューアル事例 その2

先日のブログ記事「ウッドデッキのリニューアル工事」に引き続き、古くなったウッドデッキのやり替えのご依頼です。

dummy - ウッドデッキのリニューアル事例 その2
すっかりきれいになったウッドデッキですが、やり替え前はかなり朽ちてしまっている状態でした。

dummy - ウッドデッキのリニューアル事例 その2
木材で出来ているウッドデッキは、紫外線や雨風でどうしても劣化してしまうため、定期的な塗装メンテナンスが必要です。
塗り替えサイクルは、木材でしかも屋外にあるため、環境の影響を大きく受けますが、南向きの日当たりのよいお庭に設置されることが多いので、1~2年サイクルで塗り替えが必要になってくる場合がほとんどだと思います。

その点、人工木のウッドデッキ材はそのままでも腐食や虫害がほとんどなく、メンテナンスに費用や手間をかける必要がありません。

dummy - ウッドデッキのリニューアル事例 その2
このキレイな状態がお手入れ要らずで長く続くのは嬉しいですね。

今回続けてウッドデッキのやり替え事例をご紹介しましたが、古くなったウッドデッキのやり替えのご相談はとても多いです。
以前にもご案内しましたが、間もなく、~ウッドデッキからはじめるステキなガーデンライフ~ LIXIL「春のガーデンリフォーム応援キャンペーン」が始まります!
期間中、ウッドデッキ「デッキDC・デッキDS・樹ら楽ステージ・樹ら楽ステージ木彫」をご契約・施工させていただいたお客様にAmazonギフト券1万円をプレゼント!

今回の事例で使用しているのは「樹ら楽ステージ」です。

「デッキDC」はこの春、発売予定の新商品です。
人工木デッキは、夏場熱くなりやすいのが難点ですが、熱く感じにくいのが特徴の商品です。
⇒『「春のガーデンリフォーム応援キャンペーン」のお知らせ』はこちら

これを機に、傷みが気になってきたウッドデッキを一新してみてはいかがでしょうか。
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dummy - ウッドデッキのリニューアル事例 その2 営業担当:宮崎

2022年3月15日